あゝ、愛しきわが人生

自分の人生が心底愛おしいと思えたら、この上なく幸せだ。そんな人生を愛するヒントを書き綴る。そして人生を楽しくしたい人に贈る。めんどくさいのはヤメ!何でも面白がって笑ってやろう!時々婚活応援も!

彼や夫のいない場所でこそ、彼や夫を褒める

昨日に続き、男女のことでも。

 


もう、相変わらず説明不要なほど、タイトル通りのことなんだけど。

 


「彼や夫のいない場所でこそ、彼や夫を褒める」

 

 

日本人って特に、身内のこと、貶すよね。

謙遜なのかどうか、よく分からないけど、、
それってなんの意味があるのでしょうか。


お互い良くて選んだ相手なのに、ナゼニ褒めない。
なぜに肯定的なことを言わない。

 

ワタクシニハサッパリワカラナイ!

 


そこで、夫婦円満の秘訣。

それは、「陰でこそ、パートナーを褒めろ!」


だってだって想像してみて。


もし主人に、私がいないところで「いやー、うちの嫁はあー見えて〇〇だから、全然ダメですよ」とか、言ってたら、私、嫌だわ。照れで言ったとしても、絶対イヤだわ。


「もー、ウチの奥さん、ホントかわいいんですよー」って陰ででも、言われたい。

 

そして私は、自分がされたいことは、自分がする主義。

だから、私は主人のこと、いない場所でも褒めるの。
ま、事実だし。

そうすると、他人は勝手に想像膨らませて、主人のことをさらに褒める。

そして、そのことを主人に伝えると、喜ぶ。

そして、さらにその褒めた部分が、伸びていく。

 


正に、好循環♡

 


主人もどうやら外で私のこと否定的なこととか言わないらしいのね。
そうすると、やっぱり他人って勝手に良い印象を持って想像しちゃうみたいで。そして何気ないことでも、会ったこともないのに、褒められたりしちゃう。

そして、たまたま私について話題に出たとしてもらプラスのことしか話されない。

それを家に帰ってきた主人から聞く。

えー、自慢の奥さんだなんて、嬉しい♡って思って、単純な私はますます主人に優しくしちゃうじゃない?


その逆もしかりで、私が外で主人のこと褒められた話とかすると、ますます主人は私に優しくなるんだよね。

 

こんな素晴らしい循環、ありますか?


いや、他にないでしょ。

 

 

パートナーがいない場所でこそ、パートナーをたくさん褒めよう!

 

 

ホント、いつまでも仲良しでいられるよ!